
「daydreaming」 上原里香
アリスJAPAN 15.300円 11月30日発売・60分
この作品の主役は、これがAVデビュー作となる新人女優・上原里香ちゃんである。ポッチャリ型のみずみずしい白肌ボディがタマらなく悩ましい。里香ちゃんはおっとりとしたおとなしい性格のように思われる。撮影前の彼女は、見ていて可哀想になるくらい緊張してるのがよくわかる。いやぁ、こんなにウブなカンジの新人も久しぶりだ。私はウブなコに意地悪な質問を浴びせてイジメちゃうのが大好きなので、自然と興奮が昂まってきてしまった。私のムスコも思わずモッコリだ。 しかし、そんなウブに思えた里香ちゃんもインタビューしてみるとあっさりした性格のスケベっ娘であることが判明。 「デビューのきっかけはスカウトです。前から興味はあったので家に帰ってからもらった名刺のところに自分から電話しました。AVは弟の持ってるのを見たりとかしてたので、だいたいのことはわかってましたけど。エッチはごくフツーのがいいですね。あまり演技には自信がないのでドキュメントっぽい作品がやってみたいです」 里香ちゃんは、こんな具合に明るい声でハキハキと答えてくれた。 今回、里香ちゃんが挑むのは3本のショートドラマを織り込んだ作品だ。ということで、セリフを覚えて演技もこなさくてはならない。そんな状況が彼女を緊張状態に追い込んでいるのかも。 撮影初日の初エッチは作家先生役の田淵を相手にしてのソファーFUCKであった。里香ちゃんは、作家の自宅に原稿を取りに来た編集者という設定だ。志茂田○○を模したエキセントリックなコスチューム姿の田淵に弄ばれるようにして犯されてしまうことになる。 「キミのすべてを見てあげる」 と、直立不動の里香ちゃんの豊満ボディをいやらしい手つきで触り回しながら服を脱がしていく田淵。そして、里香ちゃんの柔肌に習字の筆を這わせてネットリとした愛撫を施していく。 「あっ、あっ、あっ、あっ」 里香ちゃんは、すぐに頬を紅潮させて気持ち良さそうな声をあげはじめた。決して大きな声ではないが男心をくすぐる悩ましい艶声である。そして、チン棒を差し出されると、口にパックリ咥え込み、実に美味しそうにフェラるのだった。ハメられての悶えっぷりも艶めかしい。魅惑のEカップ美乳をぷるぷると気持ち良さそうに震わせている。監督から言われたように田淵の顔をエッチな視線を送りながら見つめる里香ちゃんの表情も刺激的だ。 この日の2度目のカラミはカメラマン役の大島とメイク室で繰り広げられることに。 「いっぱい精子、出してくださいぃ!」 と、先ほど以上に破廉恥に悶え狂って「イクッ、イクッ、イク〜ッ!」 と大胆アクメコールも。白濁汁を胸にたっぷり放出されて放心状態となった。 AVで初めてのアクメを体感した里香ちゃんのメモリアルFUCKをビデオでぜひ確かめていただきたい。