
「チュパコキガールの淫語はいすく〜る・」 雪乃弥生
gone オープンプライス 12月7日発売 90分
スタジオに着いた時、既に撮影は始まっていた。2階の広いフロアでのシーンは、テニスルックの弥生クンが跪いて、一生懸命フェラをしていた。サオの根元までパックリ。時には激しく、そして、ゆっくりと舌を這わせるというなかなかのテクニシャンぶりだ。こういうところは、やっぱりプライベートでの経験がないと、なかなかできないんだよね。しばらくフェラを続けていると、仁王立ちの男も我慢できなくなった。すかさず弥生クンが顔を向け、ホッペタに大量のザーメンを発射した。これで1発終了。 紹介が遅くなったが、今回の撮影の主役は雪野弥生クン。涼しげな雰囲気を漂わすお姉さん的存在だ。一見、気の強そうなイメージもあったが、そんなことは全然ない。明るく、フランクで、話にも乗ってくる気安さだ。楽しくて、エッチというのは大事なんだね。 で、2発目はチャイナドレス。宅急便のお兄さんを挑発し、玄関で彼のズボンを下ろし、顔を出したチンチンをお口に入れた。ゆっくりと全体をナメナメしたかと思うと、ズボズボと口を動かしちゃう。音までエッチだ。無表情のお兄さんだけど、どれほど気持ちいいのかは体が証明している。こんな過激な舌さばきを披露してくれるんだから、もうたまらない。勿論、発射は顔で受けるんだね。弥生クンはドロッとザーメンが流れる顔をカメラに向けた。 弥生クンの手コキ&フェラはまだまだ続く。次のコスプレは若妻エクササイズ。股間もピッチリというヤツだね。弥生クンはカメラに向かってピチピチ股間のアップを大サービス。 弥生クンが体を動かしているところに、旦那が帰ってきた。 「お風呂、ご飯、それともヌク…」 という弥生クンの言葉。すると、旦那は下半身を突き出した。ポロッと出されたチンチンを弥生クンは軽く摘んで手コキ開始。まっ、百戦錬磨の弥生クンにとっては、ちょろいもんですよ。激しさよりは優しさを感じさせるテクニックでせっせと手を動かすと、旦那はすぐに短い声を上げた。 発射5秒前。すかさず弥生クンは顔を向けた。そのホッペタにザーメンが落ちた。 「いっぱい出たわね」 弥生クンは笑顔を見せた。